このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10965/1217
タイトル: 同一科目名・複数クラス開講科目の初年次教育の改善活動 : データに基づく「自己発見と大学生活」の改善を例として
その他のタイトル: Re-sequencing of First Year Course Content Based on Learning Outcome Data : A Case Study of the Course “Self Discovery through College Life”
著者: 中沢, 正江
大谷, 麻予
中西, 勝彦
中西, 佳世子
松尾, 智晶
松高, 政
東田, 晋三
鬼塚, 哲郎
NAKAZAWA, Masae
OTANI, Asayo
NAKANISHI, Katsuhiko
NAKANISHI, Kayoko
MATSUO, Chiaki
MATSUTAKA, Masashi
HIGASHIDA, Shinzo
ONITSUKA, Tetsuro
主題: 同一科目複数クラス開講;FD;コースの系列化;学習成果
発行日: 2015-03-31
出版者: 京都産業大学
抄録:  同一科目名・複数クラス開講の初年次科目の教育改善活動(FD)では、多様な背景分野を持つ教員が、多様な到達目標を持ちうる初年次科目について議論する必要に迫られる。本稿では、「自己発見と大学生活」を例とし、既存のコース履修者の振り返りの記録をデータとして現状の学習成果を明らかにすることで、多様な背景分野を持つ教員間で、本科目の内容の改善活動を合意しながら行う手法を構築し、報告する。
URI: http://hdl.handle.net/10965/1217
ISSN: 2186-2907
出現コレクション:第05号

このアイテムのファイル:
ファイル 記述 サイズフォーマット 
FHER_5_23.pdf602.95 kBAdobe PDF見る/開く


このリポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。